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京都市にて上棟

こんにちは。

アドバイザーの梅村です。

 

先日、京都市にて上棟に行ってきました。

上棟に立ち会うといつも感じることがあります。それは、「ここから本格的な家(形)になっていく」という事です。

 

ここから、仕様の打合せを重ねて決めたお客様のこだわりが詰まったお家になるのか。

ARCHのスタッフだけではなく、お客様が一番楽しみにされていることだと思います。

 

この後もお客様の理想の家づくりをサポートしていきたいと思います。

 

今回の上棟の際、ご近所の方々も凄く暖かく、お客様のお子様と同世代のお子様がいらっしゃいました。

これからお客様のご近所とのお付き合いも少なからず始まると思うので、こういった事も私個人的にも凄く嬉しい気持ちになりました。

 

当日は、天気も良く職人さんも朝早くから頑張ってくださり、無事に終えることができました。

各職人さんの団結があってこそできる上棟だと思います。

 

ARCHの施工エリアはモデルハウスから1時間半圏内です。なぜ1時間半圏内と決めているのか。。

それはお客様が住まわれてから、何かあった際にこちらから向かえる距離でないとお客様に迷惑がかかると考えているからです。

家づくりだけでなく、住まわれてからもお客様に満足して頂き、一生のお付き合いができるようにこれからもスタッフ一同頑張ります。

 

滋賀県の緊急事態宣言が延長になってしまいましたが、皆様お身体には十分お気をつけ下さい。

コロナウイルスといつまで付き合っていくのか。。

早く日本、滋賀県の皆様が以前のような生活に戻れる時が来ることを願っています。

 

 

 

Umemura

書いた人

Umemura

家づくりアドバイザー
住宅ローンアドバイザーの資格取得に向け勉強中
趣味はダーツ・ゴルフ・カラオケ

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