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大好評!ARCHオーナーの8割が採用するガス乾燥機『乾太君』


 
寒暖差がある日が続いていたり、花粉が飛散していたりしますので、皆様、体調には十分ご自愛くださいませ。
 
 
今回はARCHのお客様にも好評のガス衣類乾燥機「乾太くん」について、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
改めて投稿させて頂きます。
 

---「乾太くん」の特長---

 

~「乾太くん」で家事をもっと時短化~

 
「乾太くん」は短時間乾燥で、干す手間も取り込む手間もかからない。
パワフルな乾太くんなら、8kgの洗濯物を約80分5kgの洗濯物を約52分で乾燥。電気式の約1/3の時間で済むので、家事の時間を大幅に短縮できます。しかも乾太くんなら屋内設置の場合でも、本体上部の排湿筒から確実に湿気を屋外に放出するので、室内にこもることはありません。
 

 

---乾太くんが洗濯物を速く乾かせる理由---

 
その理由は3つあります。
 
①ドラム内温度の高さと風量。ガス式衣類乾燥機の場合、運転開始から数秒でドラム内温度は60℃まで上昇し、標準コースでは80℃~100℃の温風を吹き出します。
風量も多いのが特徴です。
 
②ガス式衣類乾燥機は温風が前から出て、後ろに抜ける(一部機種では、温風が後ろから出て前に抜けるタイプもあります。)ため、
ドラム内全体に広がりやすいことです。これによって、洗濯物を効率よく乾かせます。
 
③排湿の仕組みです。機器の上に排湿筒を取り付けて、ドラム内の湿った空気を室外に排出します。
そうすることで、ドラム内には湿気がこもらず、衣類に常に乾燥した温風をあて続けられます。
 

---「乾太くん」で嫌な生乾き臭をカット---

 
洗濯物を部屋干しすると生乾き臭が生じませんか?

その生乾き臭の原因は、「モラクセラ菌」にあります。

 
「モラクセラ菌」とは...  家庭内の様々な場所に存在する菌の一種で、洗い残ったタンパク質などを餌に増殖し、雑巾のような悪臭を放つ原因となります。


モラクセラ菌は
65℃の熱に10分間
さらせると、発育が抑制されます。
80℃以上の温風で乾燥する乾太くんなら、外干しや日光消毒でも除去できないニオイを取り除きます。生乾き臭の心配もありません。
 
大容量のドラムで、ガスならではの強い温風をたっぷり送り込みながら乾燥させるので、新品タオルのように、繊維が根元から立ち上がりふんわり仕上がります。
 

また、シャツの洗濯も自宅でできます。標準コースの運転でも大風量で一気に乾かすことで、自然とシワが伸び、アイロン掛けの手間が省けます。
外干し不要の乾太くんなら雨の日や花粉・黄砂・PM2.5などの大気汚染が気になる日の洗濯も安心です。
そういった事も踏まえ、衛生的なので、お子様の衣類乾燥にもオススメです。
 
乾太くんはドラム除菌運転ができます。乾燥前にドラム除菌運転を行うことで、ドラム内を除菌します。
の乾燥後も、安心してお使いいただけます。
 

 
乾太くんは奥様だけではなく、旦那様やお子様にも喜んで頂けるような商品ですね。
 
採用のご検討の材料にして頂けると幸いです。
 
 
 
 
 

Umemura

書いた人

Umemura

家づくりアドバイザー
住宅ローンアドバイザーの資格取得に向け勉強中
趣味はダーツ・ゴルフ・カラオケ

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