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『佐野の家Ⅲ』東近江市で上棟!家族で楽しめる「手形式」も

先日、東近江市の現場で上棟が行われました。
12月に入ってからも暖かい日が続いたので、「寒さは大丈夫かな~?」と思っていましたが、例年通りの冬の寒さでしたね。
朝から日が暮れるまで作業してくださった大工さんたちに感謝です。
そして、ARCHの設計士もお手伝いとして参戦しました。
 

 
建築のこと、施工のこと、素材のことを知るためには、こうやって現場に出て体験するのが一番です。
アラフォーのスタッフは「腰に来た」と言って、体力の限界を感じておりましたが…。
無理せず、上棟のお手伝いを続けていきたいです。
 
さて、大工さんたちが頑張ってくれている間に、施主様ご家族は「手形式」を行いました。
ここに書いて頂く言葉は自由です。
好きな言葉や家訓を書かれることが多いですね。
 

 
「笑顔」と「健康第一」!
そうそう、これが一番大事なことですよね。
 
なんとか日が暮れる前に屋根まで施工出来ました。
冬の時期は暗くなるのが早いので、天気が平穏に持ってくれると助かります。
続きはまた後日、建築中ブログでお伝えしますね。
建築日誌|佐野の家3(建築中)
 

 

ARCH

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ARCH

滋賀県東近江市にある工務店 ARCH
高性能高機能な家づくりを行っています

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