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長浜市の建築予定地に「現地調査」行ってきました

今日の朝、ARCHのモデルハウスがある東近江市では晴天。
一度ARCHのモデルハウスに出社し、すぐに長浜市の現場へ行ったのですが…。
北へ北へ進むにつれ、雪が増して行き、到着した場所は真っ白でした。
(夕方から東近江も吹雪いて、外は真っ白です)
 

 
今回現地調査に訪れた建築地はご実家の敷地内に建築予定。
親御さんの意向やお施主様の意向、そして段取り良く工事が進められるようにするには現地調査は、大切です。
 

しかし、隣地境界がなかったり、地籍測量図がなかったり、建築確認以外に申請が必要だったりもするので、お施主様もこんなに家を建てるのに大変なのか…と想像していた感じと違っていたと思います。
 
新規分譲地で建築する場合は隣地の境界がはっきりしているなど、大きな問題なくすんなりとお家が建てられます(もちろん建築確認申請など一般的な申請は必要ですよ)
 
新規分譲地に建てるよりも、色々な事を調べ、解決し、ご家族にとって一番いいケースで建築出来るようにするには少し大変かもしれませんが、思い出のある場所にご家族一緒に暮らせる家づくりは、いい思い出になると思います。
 
ついつい皆さん、不安になってしまいますが、しっかりARCHのスタッフがサポートして無事に工事着工そしてお引渡しを迎えられるようにしますのでご安心を!
 
 
どのご家族も素敵な家づくりになりますように、ARCHは全力でサポート致します!!

Matsui

書いた人

Matsui

家づくりアドバイザー
FPの資格を生かした資金計画のアドバイスが得意
プライベートでは成人した娘と息子を持つ母

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