Blog

スタッフブログ

社長の石井さんってこんな人!

 

 
 
皆さんこんにちは!
 
コーディネーターの西川です!
 
 
 
今回はこんな人シリーズで「ARCHの社長}を私目線でご紹介します。
 
 
 
 
社長の1日は案外早かったりします。
よく「重役出勤」という言葉がありますが、ARCHの社長は殆ど1番か2番目に出社し、掃除をしてくれています。
 
 
 
ARCHの芝生を刈っているのも他でもない社長で、外観まわりがいつも綺麗なのは社長のおかげです。
 
 
 
いつも本当にありがとうございます!
 
 
 
 
 
 
そんな社長を漢字1文字で表すと「懸」ではないでしょうか?
 

 
 
「離れないようにする」「つなぐ」という意味があり、思いを懸けるという使い方もします。
 
 
 
 
いつもスタッフが同じ方を向いて家作りが出来るのは、社長がバラバラにならないようつないでくださってるからだと思います。
 
 
 
また、この漢字の部首は「心」です。
 
 
 
心は心臓の形からできた字と言われており、ARCHの心臓ともいえる社長にピッタリ。
 
 
そして何よりこの漢字で思いつく代表的な四字熟語と言えば・・・。
 
 
 
「一生懸命」
 
 
 
一生家懸命を辞書で調べると
 
 
 
・命をかけて物事に当たるさま。本気で物事に打ち込むさま。
 
 
 
と出てきますが、家づくりへの本気度は物凄いです。
 
 
高気密高断熱の家が建てたいが為に会社を作ったほどですから。
 
 
 
あまりご存じない方も多いかと思いますがARCHの殆どのスタッフは同じ会社で共に働くスタッフでした。
 
 
 
そこでただ、「高気密高断熱で居心地のいい住まいを提供したい!」
 
と社長が声をかけて作り上げたのがこの「ARCH」という会社です。
 
 
 
ただ、いい家作りをしたいが為に会社を作ってしまうほど、家づくりに一生懸命なのです。
 
また、それについて行こうと思わせる人間性があります。
 
 
 
社長はスタッフにもとても優しいです。(怒る時はしっかり怒ってくれますが・・・。)
 
 
スタッフの誕生日にはこっそり花やケーキ、プレゼントを買ってサプライズをしてくれますし、
 
スタッフでBBQなどをするとひたすらお肉を焼いてくれます。
 
 

 
 
私や他のスタッフは大体、テントで涼みながら社長がお肉を焼いてくれるのを待っています。笑
 
なので日焼けするのも大体社長です。笑
 

 
 
スタッフの体調などもよく気にかけてくれます。
 
 
 
私は社長によく「元気か?」と聞かれます。笑
 
 
元気がないとなると食事に連れて行ってくれます。
 
 
 
社長なのに偉ぶらず、それでいて決めるところはビシッと決めてくれるところがとても逞しく、ついていきたいなと思わせてくれます。
 
面倒見がよく、美味しいものはスタッフにも食べさせたいと思い、いいものはお客さんに提供したいと思う心の持ち主です。笑
 
 
 
また、よく仕事をスタッフに一任してくれるのは、信頼しているからだろうなと思います。
 
 
 
 
以前、設計の河原林が
 
 
「うちの社長はいざとなったら守ってくれる。薄情な人じゃない。」と言っていました。
 
 
影でスタッフにそう言われる社長にただただ、凄いなと思ったのと信頼されているな。と思ったものです。
 
 
 
そんな社長ですが、なんと!
 
 
 
昨日がお誕生日でした!
 
 
 
昨日会社に行くとホワイトボードにこんなことが書かれていました。
 
 

 
 
 
恐らく書いたのはアドバイザーの松居さんです。
 
 
 
やはりうちのBOSSは相当愛されているようです。笑
 
 
 
 
 
先日、スタッフで社長の誕生日をお祝いしたのですが、
 

 
このゴルフボール仕様のケーキの他にメッセージカードを贈りました。
 
 
 
そのメッセージカードを書くスタッフの顔は皆、とてもニタニタして楽しそうでした。笑
 
 
これも社長が愛されているなと感じる瞬間です。
 
 
 
以前、家具屋さんに「ARCHさんのスタッフは皆、感性が統一されている」と言われたことがあります。
 
 
どうやらARCHのスタッフが「これがいい!」という家具が同じだったそうで、誰一人として違うものを選ばなかったそう。
 
 
それもまた、私たちが同じ方を向いて家づくりに取り組めるよう社長が導てくれているからだろうなと思います。
 
 
 
今後も社長をはじめARCHスタッフは同じ方を向いて高性能な家づくりを「一生懸命」頑張っていきますので、
 
これからも末永く宜しくお願いします!
 
 

 

Nishikawa

書いた人

Nishikawa

インテリアコーディネーター
照明プランナーの資格取得に向け奮闘中
プライベートでは1児の母

読み物一覧へ